第36回テニス学会 研究奨励賞
「男女エリート車いすテニス選手におけるサーブの重要性について」
◯中村 和樹(びわこ成蹊スポーツ大学) 大澤 啓亮(鹿屋体育大学)
村上 俊祐(鹿屋体育大学) 髙橋 仁大(鹿屋体育大学)
第35回テニス学会 研究奨励賞
「試合中のサーブ動作の分析にもとづく大学男子選手の技術的課題の抽出」
◯堀内健太郎(日本体育大学大学院),杉田正明(日本体育大学),沼津直樹(日本体育大学)
阿江通良(日本体育大学)
第35回テニス学会 研究奨励賞
「テニス競技における「ブレイクスルー」を可能にする要因: 全国大会上位進出選手を事例とした質的研究」
◯日置和暉(慶應義塾大学),発田志音(東京大学),井庭崇(慶應義塾大学)
第34回テニス学会 研究奨励賞
「グラウンドストロークにおいて⾝体全体を打撃⽅向に⼤きく移動させるという教⽰がラケットスピードに与える影響」
◯川本裕⼤(東京⼤学), 吉岡伸輔(東京⼤学)
第33回テニス学会 研究奨励賞
大学テニス選手の心理的競技能力とコンディショニングに対する意識がスポーツ傷害に与える影響
○田島 勇人(日本大学大学院),村中 龍(日本大学大学院),古賀 裕将(日本大学大学院),和田 太一(日本大学研究生),難波 皓平(日本大学),髙橋 正則(日本大学)